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ワークフローに関する質問 #1324

「バグ」チケット添付のパッチのレビュータイミング

Added by Izumi Tsutsui over 1 year ago. Updated over 1 year ago.

Status:
新規
Priority:
通常

Description

mikutter Redmine のワークフローの「バグチケットの進め方」を見ると以下のように書かれています。

"しばしば、バグ報告にいきなり修正パッチがついている場合がある。この場合、ステータスは「パッチ適用待ち」にする。"
"この遷移は、報告された問題の存在さえ確認できていれば、パッチの良し悪しに関わらず行って良い。パッチ自体の品質については、あとで判断する。"

しかし「パッチ適用待ち」の状態の説明では以下の記載になっています。

"このステータスの時にやるべきことは、単にそのパッチをコミットすることである。"

「パッチ適用待ち」の項が「提案チケットの進め方」のワークフローそのままになってしまっているようにも見えますが、
「バグ」のチケットの「パッチの品質の判断」はどこで行われるべきでしょうか。

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